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【レビュー】Ar:tio「CU1」~開封編~ [イヤホン レビュー]

発売前から興味はあって買おうと思っていたのだが、こんなに品薄になるとは思わず・・・
手にすることができていなかったAr:tioの「CU1」

やっとこ手に入ったので、早速開けてみる。
そんなお話。


Ar:tio(アルティオ)CU1 ダイナミックドライバ搭載カナル型イヤホン

Ar:tio(アルティオ)CU1 ダイナミックドライバ搭載カナル型イヤホン

  • 出版社/メーカー: Ar:tio
  • メディア: エレクトロニクス




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音質編レビューはこちら

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特許技術「a.i.m」搭載のイヤホン。
そういう特許技術とか謳われると・・・欲しくなってしまう。

"a.i.m(Absorbing Ideal Mechnism)
a.i.m は、防音室の壁に使用する有孔ボードなどにも利用されるヘルムホルツ共鳴の仕組みを応用した特定周波数の音を吸収する音響構造です。この音響構造をドライバーユニットの前面に取り付け、その穴の容積を調整するだけで、特定の音域(6kHz)のみをピンポイントで吸収することができ、 刺さりを解消。"


イヤホンぽくない箱。湯呑とか出てきそう。
Ar:tio CU1

おーぷーーーん
Ar:tio CU1

ん?スライド?どういうこと?
Ar:tio CU1

あ。そういう動きをするのね。
Ar:tio CU1

付属品たち。
Ar:tio CU1

イヤホンケースにもこだわっているようだ。
「本格的な天然皮革の味わいを長く味わっていただけることを切望いたします」とのこと。
「切望いたします」という言葉に並々ならぬ思い入れを感じる今日この頃。
Ar:tio CU1

本体。思っていたよりもずっしり感がある。
写真で見てちょいとプラスチック感があって軽そう&安そうな印象だったので、
いい意味で予想を裏切られた。
Ar:tio CU1Ar:tio CU1Ar:tio CU1

ケーブル延長部分。バランス接続対応ケーブルに変更する場合もここから変更しますと。
リケーブルはリケーブルだが、個人的には・・・どうせなら根元から、要はケーブル全部変えたい。
Ar:tio CU1Ar:tio CU1

その他
Ar:tio CU1


各種レビューなど読んでいると、独特で好き嫌いが別れるという印象だが・・・
さてどんな音なのか。楽しみだ。



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